

こんなお悩みはありませんか?
✓ 腰からお尻、脚にかけて痛みやしびれがある
✓ 長く座っているのがつらい
✓ 前かがみになると腰や脚がつらい
✓ 靴下やズボンを履く動作がつらい
✓ 車の乗り降りがつらい
✓ 朝起き上がるときに腰が痛む
✓ 病院で「腰椎椎間板ヘルニア」と診断された
✓ 薬や湿布を使っているが、日常生活で困る動作が残っている
✓ 「このままずっと付き合っていくしかないのかな」と不安になっている
診断名だけで、あなたの身体を決めつけません。
「ヘルニアがある=すべての症状の原因」と決めつけない
病院で腰椎椎間板ヘルニアと診断されると、
「ヘルニアがあるから腰が痛い」
「しびれがあるのも仕方ない」
と思ってしまう方もいらっしゃいます。
もちろん、医療機関での診断や画像検査は非常に重要です。
一方で、コアラ接骨院が確認するのは診断名だけではありません。
「どんな動作で症状が出るのか」
「身体のどこが動きにくいのか」
「どの動作ができなくなっているのか」
「日常生活の何に困っているのか」
まで確認します。
コアラ接骨院が大切にしていること
① 痛いところだけでなく「動き」を見る
腰が痛いから腰だけ。
お尻が痛いからお尻だけ。
コアラ接骨院では、そのように痛みの場所だけで施術を決めることはしません。
例えば腰を曲げる動作一つでも、
股関節が動いているか。
骨盤が動いているか。
背中が動いているか。
など、身体全体の動きを確認します。
② 同じ「ヘルニア」でも同じ施術をしない
同じ腰椎椎間板ヘルニアという診断名でも、
症状が出る動作も、身体の状態も、困っていることも一人ひとり違います。
だから、
「ヘルニアにはこの施術」
という一つの方法だけに当てはめません。
身体の状態を確認しながら、豊富な施術バリエーションの中から、その方に必要と考える方法を組み合わせます。
③ 「痛み○点」だけでなく、できるようになったことを見る
コアラ接骨院が目指しているのは、数字だけを見ることではありません。
「靴下を履けた」
「車から普通に降りられた」
「仕事中に座っていられた」
「子どもを抱っこできた」
患者さんが最初に困っていた「できないこと」を確認し、その変化を一緒に見ていきます。
施術すると変わる。でも、それだけでは終わりではありません。
初回の施術後から身体の動きに変化を感じる方もいます。
しかし、
**「その場で動きが変わった」ことと、
「その状態が安定した」ことは同じではありません。**
そのためコアラ接骨院では、
日常生活でも「できる」を増やしていく
という考え方で進めます。
「何回で良くなりますか?」について
正直にお伝えすると、すべての方に「○回で良くなります」とは言えません。
症状の程度、発症からの期間、身体の状態、生活環境などによって経過は異なるためです。
比較的早い段階から変化を感じる方もいれば、時間をかけて身体をみていく必要がある方もいます。
だからこそ、
ただ「通ってください」とは考えていません。
最初の数回で身体の反応を確認し、
START 最初はどうだった?
↓
NOW 今どこまで来た?
↓
NEXT 次に何を目指す?
を患者さんと共有しながら進めていきます。
病院・整形外科では
検査・診断・医学的治療をおこないます。
一方
コアラ接骨院では
身体の状態・姿勢・動作を確認
その方の状態に合わせた施術をおこないます。
腰椎椎間板ヘルニアでよくある質問
-
Q. 腰椎椎間板ヘルニアでも施術を受けられますか?
医療機関で診断を受けている方もご相談いただけます。現在の診断内容や治療状況を伺ったうえで身体の状態を確認します。状態によっては施術より医療機関での診察を優先していただく場合があります。 -
Q. 何回くらい通えばいいですか?
一律には決められません。まず身体が施術にどう反応するのかを確認し、その後の変化を見ながら目標や施術計画を共有します。 -
Q. 1回で良くなりますか?
初回から動きや身体の感覚に変化を感じる方もいますが、その場の変化と状態の安定は同じではありません。施術前後と次回来院時の状態を確認しながら進めます。 -
Q. 整形外科と併用できますか?
通院中の場合は、医療機関での診断・治療を尊重しながら身体の状態を確認します。
**他で良くならなかった。
それでも、まだできることはあります。**
腰椎椎間板ヘルニアという
「診断名」だけを見るのではなく、
あなたの身体と、あなたの動きを見る。
**「できない」を「できる」に変える。**





お電話ありがとうございます、
コアラ接骨院でございます。